COLOR
Something ELse オーマガトキ オーマガトキ Something ELse
待望のオリジナルアルバム!!
新星堂オリジナルレーベル、オーマガトキからNewアルバム発売。アルバムを作る際には、それを、1つのライブとして考える(レコ発ライブより)、との言葉通り、聴き応え充分の1枚。1曲目、冒険者の爽快なナンバーから始まり、FC&ライブ限定発売だった前回のアルバム『バンドワゴン』から耳に残る一曲、面影ポーズ。TBS系がっちりマンデーの主題歌、渡り鳥へと続く全十曲。このアルバムは、ベース今井がボーカルの曲や、ギター伊藤が中心となったInstrumental、2曲、広沢タダシとボーカル大久保のセッション曲など、魅力溢れるナンバーが豊富だ。おすすめは5曲目の一番星。
本当に待ち侘びておりました。
と丁寧な言葉になるほど、待ちに待ってやっとのことで手に取ってCDを聴けた時はCDの出来なんて関係なくて、勿論、最高ですよ。
それでも、もう普通に彼らのCDは買えないと思っていたので、嬉しい限りでした。
今では、全くジャンルの違う音楽を聴くようになってしまった自分ですけれど、
昔から変わらないで聴いている人の音楽を、そして新譜を聴ける、それだけで、本当に幸せを感じずにはおられません。
確かに、あまり売れなくはなってしまわれたけれども、
また、この良さを分かる人が増える事をどうしても願ってしまいます。
待望のアルバム!待っていました。
サムエルらしいアルバムで、聴いていて、とても心地よい。大久保伸隆君の声と歌は、私の中で、男性ヴォーカリストの中で三本の指に入る。そこに伊藤君と今井君の絶妙なコーラスがうまく溶け込み、サムエルらしさを作り出している。途中のインストもとてもよい曲だった。今井君のリードヴォーカルの曲「まだまだ僕には」は前アルバムの「SOUL of ORIGIN」よりも個人的に好きだ。「バンドワゴン」は、いかにも今井千尋らしい「詞」だった。曲も好きだ。広沢タダシ氏とのコラボ作の「くちぶえ」も想像よりとても良かった。「冒険者」を最初に持ってきたのは、大正解じゃないかと思う。すごく元気をもらえる曲だ。トータルして完成度は「ギターマン」に匹敵するか、それ以上のアルバムだった。
すべての『色』を、あなたに・・。
サムエルの久々の7th.アルバム発売!
オリジナルはもう2年ぶりです。
前回はカバー曲中心のアルバム『夏唄』が発売されたのでホント待ちわびていました。
ライブではミニアルバム『バンドワゴン』というのを発売していましたが、一般流通していなかったので手に入れることができなくて・・・。
そんな中、この『COLOR』はその『バンドワゴン』収録の「バンドワゴン」「面影ポーズ」も収録されています。
さて、このアルバムの感想ですが・・・
かなり良い・・・とまでは言いませんがいいです!
すべて曲を聴くと、「空・風・飛翔」って感じでしょうか?
爽快な曲が多いです。
しかし、10曲中2曲がギターだけ。
う、歌が少ない・・・。
それなら、バンドワゴンに入ってるもう2曲を入れてくれてもいいのに・・とは思いましたね。
でもサムエルの曲というのは不思議なもので、聞けば聞くほど良くなってくるんです。
ずーっと聞いていても飽きないんですね!
私はドップリです(笑)
私のお勧めは、「面影ポーズ」「まだまだ僕には」です。
ぜひ聞いてみてください!
完成度高いです!
前回のカバーアルバムがイマイチだったのと、
最近のサムエルの方向性に疑問を持っていたので、
このニューアルバムがどんなカンジに仕上がってくるのか、
不安でもあり期待もありました。
聞いてみて「やった!」です。
「ギターマン」以来の傑作かも知れない。
三声ハーモニー、アコギサウンド、キャッチーなメロ。
従来のスタイルは保ちつつ、新しいものも入っている。
これぞサムエルです。
1曲目「冒険者」はイントロのストロークから興奮させます。
少し空間系?と思わせるアレンジも絶妙です。
2曲目「面影ポーズ」と9曲目「バンドワゴン」は、
ライブ会場限定アルバムに収録済みですが、
なかなかライブに行けないファンには嬉しい収録です。
そして何といっても今回は、ギターインストが2曲も入っています。
常々やってくれないものかと思っていましたが、やっと来ました。
特に7曲目の「セルリアンブルー」が最高です。インストに興味ない人にもすんなり入っていくであろう、メロウな伊藤君のギターが光ってます。
難を言えば、伊藤君の曲が入っていないのと、
これは毎回ですが、エレキも伊藤君に弾いて欲しいですね。
とにかく全編通して聞けます。
プロモーションしっかりやれば売れる...はず。
TICKET
Something ELse EMIミュージック・ジャパン EMIミュージック・ジャパン
解散しても、ずっと好き
久しぶりに聴いてみて、改めてサムエルの音楽が大好きだと感じました。
大久保さんの温かい声、キレイなコーラス、ギターを前面に出したカッコイイ編曲、サムエルが作り出すもの全てが、いつも心を癒してくれます。
「通勤・通学に聞きたくなる曲」というのがコンセプトなので、代表曲というより、優しい気持ちになる曲が多いです。
そのため、『びいだま』『磁石』などのハードな曲が挿入されていないのが、ちょっと悲しいです。
だから、星マイナス1で、星4つです。
でも、『ラストチャンス』『さよならじゃない』など、20代から30代の方なら一度は耳にしたことがあるサムエルの代表曲もしっかり入っていて、サムエルのシングル・アルバムを持っていない方にも、おススメな作品になっています。
解散してしまって本当に残念ですが、サムエルの曲は一生聴き続ける価値があります。
この作品で、若かった頃を思い出しませんか?
確かに、CDジャーナルさんのオッシャルトオリ、
サブアーバンをテーマにした通勤・通学向けの編集が面白い。というのは、それはそれとして、頷けるのですが、
昔からのファンの方達からの要望には、応えられていない選曲な気がします。
自分も、勿論聞いていて、いいとは思いますが、この選曲は無かったんじゃないかという意味でも、1点引かせて頂きました。
愛よりも恋、ハッピーエンドよりさよなら
「サムシングエルス」の2枚組ベストアルバム。
全編において、さわやかですがすがしいサムエルの世界が広がっています。
大人の愛よりも、もう少し若い恋を描いたようなイメージがあり、その世界がボーカル・大久保氏の透き通るような歌声で、切なく、また初々しく歌い上げられています。
きれいなメロディーと歌声で綴られる曲は、どれを聴いても、若かった日のこと、人を好きになって胸を焦がすような思いをした日々のことを思い出すような気持ちになります。
日本テレビ「雷波少年」の企画で、一躍有名となった彼ら。今もなお、「ラストチャンス」しか聴いたことがない、という人にはオススメの1枚ではないでしょうか。
これから10年先、20年先、と、彼らがどんな曲を生み出してくれるかがとても楽しみです。
いい曲ばかり
サムシングエルスの音楽はメロディがどれもきれいです。通勤通学の途中に聞いて欲しい「to the city」盤と家路につくときに聞いて欲しい「to nature」盤の2枚になってます。じわじわと心に響く名曲揃い。CD-EXTRAでライブ映像やPVも見られて、お買い得!
502
Something ELse EMIミュージック・ジャパン EMIミュージック・ジャパン Something ELse
燃え尽きて、なお 静かに輝く線香花火
かなり売れたAlbumであるはずだが、忘れてしまった人が多いと思う。
ある大型番組の企画で、『ラストチャンス』というSingleを出したグループ。
そういえばピンとくる人も多いのではないだろうか。
打ち込み系のリズムミュージックが趨勢だったこの頃において、アコギを軸にしっかりとフォーク風のサウンドを届けてくれる数少ないグループだった。
すきまを狙ってくれる詩の感性もいい。
聴いたら耳に残るメロディセンスもある。
音楽の幅も広く、曲ごとに個性は生きている。
どこかクセになる声質にも恵まれていた。
ただ、売れる要素は揃っているが、第一線に飛び出すには早熟すぎた。
それが、拙の所感である。
世間的には 絶頂期にあったが、この頃 彼らは、方向が分からずにただ流れるままに彷徨っていたのではないだろうか。
この後、Something ELesは、地道に音楽活動をつづけ
『光の糸』
『ウソツキ』
『国道16』
などなど、いい曲を数多く残していくことになる。
賛否はともあれ、個人的には外せないアルバムである。
心に残る曲であることは保証できる。
「レコード」最高!
このアルバムに収録されている「レコード」という曲は、モー娘。第1期のメンバーが出演したドラマ「太陽娘と海」の挿入歌として使われていました。
「♪やりきれない~この感情~」で始まるこの曲は、終わってしまった恋に打ちのめされる気持ちを切ない歌詞とメロディーで表現した究極の失恋ソングです!
リピート再生にして何度も聴きたくなるかなりクセのある曲です!
サムエルって・・・
サムエルのデビュー曲「悲しきノンフィクション」から「ラストチャンス」+新曲2曲を含んだ計8曲入りのミニアルバム。サムエルのすべてが(?)つまったベスト盤です。「悲しきノンフィクション」「days go by」「風と行きたかった」が生まれ変わってます。シングル曲で聞くよりかこのアルバムで聴いたほうが好きです
正直、このアルバムの中のラスト・チャンスがあまりいいとは
思えない時期がありました。勿論、歌詞はええし、曲も好きやねんけど、このアルバムとしては、入ってない方がええんちゃうかな?と思いました。それ程、他の曲が素晴しかったからだと思います。ラスト・チャンスは、シングルとして、成り立っている気がしまくりです。でも、繰り返し聞きまくっているうちに、何かええな、の気持ち良さには変わっていきましたけど。ま、聞いて良ければ、何でもありか、結局。
FOLKY POP,SOFT ROCK
デモテープをそのままアルバムにしたような印象。でもそれで流通するのだからいいか。学園祭、文化祭の延長的なバンドがほとんどをしめる現在。なんともこの現状はまずいのではないのか。メディアミックスで売れるのはいいのだが。本当に長くやるなら地道にライブやったほうがいいのでは。
アルバムはアコーステックテイストを前面に出したソフトロック&フォークミュージック。ミスチルみたいといえばいえないことはない。そこが『売れセンのストライクゾーンなら』。軟弱なAORに聞こえるものが多いので、もっとパワー注入したほうがいいのでは。
問題なのは安易に消費ブツみたいに音楽家を待遇している、その現実である。助走を長くしてじっくり育てた方がはやくつぶれないと思うよ。
10!点中8点
ギターマン
Something ELse EMIミュージック・ジャパン EMIミュージック・ジャパン Something ELse
バランスよく中身の濃い一枚
1曲目の「ギターマン」。とにかく彼らはギターマン。ストリートライブから始まった彼らの思いがストレートに表現されていて気持ちの良い曲です。2曲目の「be there」は山崎製パンのCMで流れてました。全部英詩です。歌詞がとってもいいんです。「ひまわりのうた(柏Street Live ver.)」はすごくあったかい曲。心を込めて弾き、心を込めて歌っているので歌詞ひとつひとつが身に染みて伝わります。「旅路」もいいですね。受験で気落ちしているあなた、聴いてください。その他、シングルの「うそつき」「あいのうた」などボリューム満点!最高です。
サムエルで一番好きなアルバム
名盤です。スルメみたいに後から後から聴けば聴くほど味の出てくる一枚。タイトルナンバーの『ギターマン』は本当にギターの力を感じさせてくれるし、近いメロディで豊かになっていく展開、Cメロは痺れますよ。二曲目『be there』に至っては必聴。ラストの『旅路』は明日を想って寝る前にでも。
サムエルで一番好きなアルバム
名盤です。スルメみたいに後から後から聴けば聴くほど味の出てくる一枚。タイトルナンバーの『ギターマン』は本当にギターの力を感じさせてくれるし、近いメロディで豊かになっていく展開、Cメロは痺れますよ。二曲目『be there』に至っては必聴。ラストの『旅路』は明日を想って寝る前にでも。
ギター最高!!
アルバムのタイトルにもなっている1曲目の「ギターマン」はすごく印象的です。ギターの音はいうまでもなく、詞がすごくいい!!ストリートで弾き語っている人には是非一回演奏して欲しいですね。サムエルの3パートのメロディーは本当にキレイで、ハモリの練習にもなりますよ。アコースティックな感じの曲を聴きたい人、是非このアルバムをチェックしてみてください!!
最高
特にビデオテープおすすめです
風見鶏 [CCCD]
Something ELse EMIミュージック・ジャパン EMIミュージック・ジャパン
サムエルって・・・
この作品はつい最近購入しました。あんまり聴いてませんがサムエルらしい曲がいっぱいです♪特にお気に入りがシングル曲でもある「国道16」「少年」。是非一度聴いて見てください♪
最近、ずっと聴いていませんが、
これを書いていて、今聴こうと、突然思いました。
最近は、個人的に、常に将来の事が、頭から離れずにいて、不安定な精神状態にありますが、サムエルを聴くと、その歌詞が、自分が言われているような感覚になったり、励まされたりしているようで、何故か落ち着きます。
それに重なるメロディーも、凄い心を和ませてくれる気がします。
心が動かされているようで、ただただ感動です。
風のような
サムエルらしいさわやかなアルバム。
派手さはありませんが、深みのあるいい曲がそろってます。
パーフェクトドリーム、洗濯機のうた、勇気の花が特におすすめ。
少年、残像もいい。
最高ーー
このアルバムは、とてもいいと思う、特にパーフェクトドリームや残像、勇気の花がおすすめです。もちろんそのほかの曲も最高です。あまりサムエルの事を知らない人でも、楽しめるアルバムです。サムエル最高ーー
トリプル・プレイ
Something ELse EMIミュージック・ジャパン EMIミュージック・ジャパン Something ELse
いいの
一言で、とにかく、心地良いのですが、
そんな一言では、片付けられないほど、
彼らの原点とでも言いましょうか、
モノ凄い、聴いていて気持ちいい、
思わず、口ずさんでしまう、そんなアルバムです。
アコギの響きがいい!
このあとにでた502とはちがって、「風と行きたかった」がアコギと彼らの歌声だけって感じでほんと鳥肌のたつほどの感動があります!!!
ライブにほぼ近い感じで私はどっちかというとこちらのVer.のほうが好きです。
初めて聞いたときはギターの音だけでここまで感動させられてしまうものなのか!!!とビックリしました!これは持っておく価値があります!!!
夏唄
Something ELse EMIミュージック・ジャパン EMIミュージック・ジャパン Ned Washington
原曲を聴いたことがないのですが、
どの曲も、違和感なく、まるで彼等の曲なんじゃないのかと思わせるほどです。
今日、久々に聞いて素直に、そう感じました。
それでもやはり、今井さんが作詞・作曲し、
大久保さんがメインをとる曲の”夏華”には、
今まで聞いてきた中で、
かなうものがないなあ、
というのが、本当なのかもしれません。
飽くまで、個人的な感想なのですが。
はー、すっきり。
おススメの1曲
私は夏華がおススメです。初めて聞いたとき感動して涙が出てしまいました。詩も曲も綺麗で、癒されるようなときめく様な気持ちになり、大久保さんの綺麗でのびやかな歌声にとても感情を動かされました。何度も何度もこの曲を聴いています。夢中になってしまう1つの曲に出会えるってとても幸せだな~と感じています。
夏の終わり
騒がしかった蝉の声も少なくなり、だんだんと涼しくなる空気に寂しさを感じる。このアルバムは、まさにこんな時期にふさわしい一枚です。カバー曲が多く収録されていますが、そのアレンジがすごくいい!その曲が元々持っている味を生かしつつ、彼らなりのスパイスを加えている、といったところでしょうか?原曲を知っている方の世代は「懐かしい」、知らない世代は「新しい」と感じるはずです。花火大会、砂浜、縁側。夏に行く場所や思い出す場所、そこで作った思い出がふと浮かんでくるような気がします。自分の夏の思い出を重ね合わせて聴いてみる。そんな楽しみ方ができるのもこのアルバムの良さだと思います。
最高!!
サムエル初のカバーアルバムで、1970年代の名曲が中心。3人がそれぞれメインボーカルをとっていて、他のアルバムとは違った楽しみがあります。また、いつもながら3人の絶妙なハーモニーは最高です。
どの曲もイイけど、特にオリジナルの「夏唄」「夏華」はオススメです☆ 「夏唄」は二胡の音が印象的な曲で、「夏華」は夏の終わりの切ない感じが大久保さんの綺麗なボーカルで素敵に仕上がっています。
CD-EXTRAの映像も夏らしくて、夏の終わりにピッタリ!!
TICKET THE MOVIE [DVD]
Something ELse Something ELse EMIミュージック・ジャパン EMIミュージック・ジャパン
彼らを近くに感じます
「サムシングエルス」のシングルカットの14曲を集めたDVD。
プロモーションとともに、曲の合間にメンバー3人のコメントが収められています。
サムシングエルスの「必須アイテム」アコースティックギターとマッチした、ちょっとレトロな雰囲気の映像と、透明感のある歌声が、心穏やかな世界に誘ってくれます。
また、この映像を観ることで、彼らを「違う世界に住む人」と思うのではなく、「そばにいてくれそうな、身近な人たち」という、親しみと温もりを覚えます。
特典映像には、伊藤氏による「風と行きたかった」のギタープレイ解説つき。ファンにとっては、これはウレシイおまけですね。
ただ、個人的に大好きな「反省のうた」が、フルコーラスで収録されていなかったのが残念でした。
いよいよ!
きました~!サムエルの魅力を存分に楽しめる一枚が!!スゴイんです!サムエルビギナーの方も、ディープなサムエルファンの方も、買って損はないと思います。
夏華 [DVD]
Something ELse Something ELse EMIミュージック・ジャパン EMIミュージック・ジャパン
・・・
「雷波〜」で見てからサムエルのファンになりCDもリリースするたびに買ってましたがゆういつもってなかったのがサムエルのDVDでした。夏華がリリースするってきいて早速予約して購入して見たんですがそんなに面白くはありませんでした。やっぱライブかPVのほうがまだ面白いです。
う~ん
この価格はやはり高い。誤解のないようにいうと、私はかなりのサムエルファンで、ほとんどのCD、DVD等を所有してますが、買って後悔したのはこのDVD夏華だけです。まずドキュメンタリーの内容が何を伝えたいのかがいまいち私には分からないと感じた。まあ夏華という曲のPVが収録されてることが唯一の救いという感じは否めないでしょう。これをリリースするよりはライブDVDみたいなのを出してくれたほうが、いきたくてもライブにいけないファンのためになっていいと私は思いました。
ラストチャンス
Something ELse EMIミュージック・ジャパン EMIミュージック・ジャパン Something ELse
2曲目のある箇所は、聞いてて、確か、
訛っている箇所がありませんでしたか?一体、誰に聞いてるんだろうか?アコースティック・ヴァージョンで、あったような気がしたのを突然、思い出して書いてしまいました。当時、一人でウケテイタことヲ勝手に思い出してしまいました。
最近は、パンクばっかり聞くようになってしまった自分にとって、唯一、サムエルだけは、たまに聞きたくなる衝動に駆られる自分ですが、
やっぱ、癒されますなあ。単なる独り言でした。
ラストチャンス
サムエルの名前がたくさんの人達に知れ渡った曲ではないでしょうか?3人の頑張って曲を作っていたのに感動しました。そして、私もこの曲にとても元気をもらいました。ライブではみんなで楽しく歌えるこの曲は私はすきです。